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江戸時代の創業 湯田川温泉 理太夫旅館「りだゆう」


湯田川温泉 理太夫旅館(りだゆう)
山形県鶴岡市湯田川乙51
ご予約 0235-35-2888
公式サイト(詳細情報)


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江戸時代の創業から客人に温泉と食事をもてなし理を受け継いできました。「源泉かけ流し」「産地の料理」「もてなしの心」これが私たちの持ち味です。


大正ロマンと昭和レトロが織りなす館内は緩やかな時の流れと感じることでしょう。手作りの和雑貨・季節行事・骨董品の数々を展示して日本文化たっぷりの味わいです。~旅が良き日の思い出になりますように~


寛ぎの和室。時の流れ緩やかに!
湯田川温泉の源泉をお楽しみ下さい。


だだちゃ豆、孟宗、あんかけ、あさつき、むきそば、弁慶飯、はたはた、たらの芽、こごみ、ふきのとう、さざえ、あわび、どんがら汁など、地元名物をご賞味下さい。


四季折々の季節の旬の食と味覚の「食と健康」の温泉です。


温泉は柔らかな肌触り、まるい浴槽にたっぷりと湯がそそぐ源泉かけ流しの湯をご満喫頂けます。お湯は源泉かけながし、加温、加水なし。完全な天然です。


お食事は山形の旬な海・山の幸を女将が手料理する郷土料理です。旅のお泊りが寛ぎのひと時でありますよう家族の営みでおもてなしいたします。


湯田川温泉の足湯に湯田川孟宗竹を使って製作した竹灯籠のイルミネーション。旅館経営の仲間たちでスタートした竹灯籠プロジェクトです。


郷土料理はまさにガストロノミーです。1品のお料理、1品の食材に物語がありますゆえネタには困りませんがキャンペーンということで特別企画の新メニュー「氷室酒」をやっております。


みぞれのようなお酒を見て「大根おろし?!」と笑いも吹き出し、なんとも楽しい宴でございました。氷室酒の飲み口を更に楽しめるようにグラスもバルーン型や広口のお猪口などを選べるようにしています。郷土料理とともに湯田川孟宗竹の氷室酒をぜひご注文ください♪


ガストロノミーとは地域性の高い食の意味です。我が町の歴史や伝統・暮らし・人の背景を食とともに魅力を伝えて参ります!

ぜひ一度ご賞味ください。お待ちしております。

 


コメント32件

  1. 理太夫旅館 より:

    みなさん、こんにちわ。玄関にお雛様を飾り春が待ち遠しい今日この頃です。ここ数日の青空で梅林公園の梅の開花が気になり残雪の雪山登山並みの覚悟で下見に行きました。春探しの自然満喫なお散歩が楽しめて気分転換になりました。コロナも早く収まって何の心配もなく観光できるようになってほしいです。

  2. 理太夫旅館 より:

    明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくおねがいします。
    雪景色の鶴岡市となりましたね。今日は14時の時点で3回目の雪かきです。筋肉痛になりそうな予感・・・。今夜はいつもより長く温泉にゆーっくりと浸かって雪かき疲れをリセットします。

  3. 理太夫旅館 より:

    みなさん、こんにちわ。天気予報に雪マークがちらつき始めましたね。タイヤ交換はお済ですか?
    最近は昼でもどんよりと暗い曇り空。もう既に春が待ち遠しいです。今年の冬はコタツに入ってひきこもりかな~。

  4. 理太夫旅館 より:

    みなさま、こんにちわ。秋の行楽シーズンで紅葉の写真を目にするようになりました。山形は月山や最上川から望む景色などが人気スポットのようですね。私はというと、なかなか外出の時間がとれずに皆さんの写真を眺めて紅葉を楽しんでいます。

  5. 理太夫旅館 より:

    みなさん、こんにちわ。秋の山形といえば「芋煮汁」の季節ですね。芋煮汁は内陸風と庄内風と文化の違いがありますが私は庄内人なので豚肉に味噌仕立ての庄内風芋煮汁を好みます。みなさんの芋煮汁の定番は何ですか?

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